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「デュエルはいつでも真剣勝負! 勝負は勝ってこそ華なんや!」
2026 . 04
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    プロフィール
    HN:
    反空
    性別:
    男性
    自己紹介:
    「鋼鉄の襲撃者」の頃から始めました。
    ネット環境ではエタバトやってます。
    次のランクが無理ゲーなので諦めムード

    エビルナイト・ドラゴン無限回収中
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    ■ACE COMBAT
    ACE5だとステルスの0.5秒ラグが無いのでF-22使ってる。ZEROは専らSu-37。
    5に収録されていたオペレーションカティーナをZEROをやりこんだ後にやると凄く楽しめた。
    LEVEL4のステージって絶対オーバーシュートを被弾せずに狙える技術ないと辛いw
    ミサイルアラートが止まらず6機ほどオーバーシュートしてた時はワロタ
    ZEROの『ゴルトの巣』よりつらいのでZERO好き+5のキャンペーンモードしかやってない方はオススメ。

    ■今環境での古代の機械巨竜
    強いよねーって話をまぐろさんからされたので今回のネタとして使用。
    現在主流のバックである《神の警告》は《歯車街》のカードの発動、
    墓地での効果起動に対してどちらも対応できず、《古代の機械巨竜》の特殊召喚が容易。

    また、《奈落の落とし穴》が無くなった事でデッキから除外される心配が無くなったので
    1積みで素引きする確率を減らせる事なども理由として挙げられる。

    今の自分はSinで使っている程度だけど、
    地雷デッキで大事な高打点SSを兼ね備えてるカードなのでもっと可能性を探って損の無いカードだと思ってる。

    ■光デュアルのアンチデッキ
    それは【チェーンバーン】で間違ってはいないと思う。
    光デュアルは対ビートダウンに特化したデッキで、展開力や相手の伏せに干渉する能力は乏しい。
    事前のプレイングは数あれど、結局として行う事は馬鹿の一つ覚えで戦闘のみ。
    そこに高打点のそのまま跳ね返す《魔法の筒》《ディメンション・ウォール》で唯一の攻撃を止められて、
    相手にターンを多く渡してそのまま焼き殺される。

    また、現在のチェンバにとって一番厄介ともいえる《氷結界の龍 トリシューラ》が出てこない事も大きい。
    チェンバは自分のライフが0になるギリギリの状況でようやく相手のライフを削り切れるデッキで、
    トリシュが出てきただけで墓地の《ゴブリンのやりくり上手》と場と手札のカード、1枚ずつが消える。
    これだけで後のフォローに《メタモルポット》が引けなければ負けてしまう繊細なデッキ。

    自分もイロンデのメタとして次元エアトスが台頭してきたときに構築してその相性の良さは知ってる。
    実際に会ったら顔を歪ませる事請け合い、事実さっきエタバトのマッチでスト負けしてきた。
    というわけでチェンバも以外に強いんですよ、と書いておきます。・・・BFが居なければ。
    PR
    今のメインデッキです。
    自分が対BF戦に六武衆を回していて強く思ったのは初手に強く依存しすぎている点。
    初手に強ハンドがないときでも《真六武衆-シエン》を作ってゲームを作らなきゃいけない。
    でも当然バックやらなんやらが薄いから突破されてじり貧になって負ける。シンダシンダー

    その一つの回答として考えていたのが、《六武衆の影武者》が《真六武衆-シエン》の横に居る事。
    《月の書》《BF-疾風のゲイル》などのカードを片っ端から止められるカードとして自分は高く評価していて、
    横に《六武衆の影武者》がいる状態からシンクロ召喚するなら《神の警告》に対して《六尺瓊勾玉》も打てるため、
    後出しの《真六武衆-シエン》召喚に纏わり付いていた不安を取り除く事ができる。
    それらのカードが無くても《真六武衆-キザン》SS等からビートorシンクロは可能。
    《神の警告》後にもシンクロ召喚が可能というのは大きなメリットだと思う。

    そうなると開幕は
    《六武衆の影武者》セットから入って
    《強欲で謙虚な壺》から次のターンに使用するパーツを回収する戦法はありなんじゃないかと思う。
    後攻スタートの時も、手堅い打ち回しが可能なこの戦法は自分として好きなので研究中。

    ■アクセス解析の検索フレーズをググってみたら
    Honest.png


    久しぶりに声出して笑ったww
    正直自分も興味あったから検索したらページ見る前にgoogle先生から突っ込まれると思わなかったw
    ■デッキの概要
    【はにわシンクロ】登場によって【モリンフェンビート】が同デッキに対応した変則スタンダードデッキである。

    当初は環境トップであった【モリンフェンビート】であったが、【はにわシンクロ】のメタデッキ頭角により、
    パワーカードとして機能していた《モリンフェン》が《人海戦術》から《はにわ》等のモンスターに阻害され
    シンクロモンスターに繋げられ突破される事が多くなった。
    このため、キーカードを《モリンフェン》から《エビルナイト・ドラゴン》に変更し、
    《魔のデッキ破壊ウイルス》を採用、同デッキに対するメタ色を強くしたのが【エビルナイトビート】である。

    【モリンフェンビート】の最大の長所であった「柔軟な対応」に代表される
    《カオスエンドマスター》《オネスト》が抜けた事により【アサシンハンデス】への切り返しが難しくなっているため、
    デッキを扱う際には【モリンフェンビート】以上のプレイングが要求される。

    エタバトの先生トピネタです。今更書き込みに行くのもアレなのでこっちに投下。
    【モリンフェンビート】【はにわシンクロ】はググったら本当にあってわろた。
    モンスター(12枚)
    青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)
    沼地の魔神王×2枚
    ブラック・マジシャン
    E・HERO プリズマー×3枚
    E・HERO ネオス
    E・HERO エアーマン
    D-HERO ダイヤモンドガイ×3枚

    魔法(25枚)
    滅びの爆裂疾風弾(バーストストリーム)×3枚
    増援
    死者蘇生
    黒・魔・導(ブラック・マジック)×3枚
    月の書×2枚
    ラス・オブ・ネオス×2枚
    ブラック・ホール
    フュージョン・ゲート×2枚
    ヒーローアライブ×3枚
    テラ・フォーミング×3枚
    デステニー・ドロー
    E-エマージェンシーコール×3枚

    罠(3枚)
    神の宣告
    ヒーロー・ブラスト×2枚

    《D-HERO ダイヤモンドガイ》の効果でリターンが大きいながら手札にだぶついても処理が出来るように、
    《E・HERO プリズマー》からのコピーで使用できる《滅びの爆裂疾風弾》《黒・魔・導》で構成。

    《ヒーローアライブ》はモンスを抑え目にしつつ通常魔法の比率を上げたいこのデッキに合ってた。
    《ヒーローアライブ》

    《E・HERO エアーマン》or《E・HERO プリズマー》

    《D-HERO ダイヤモンドガイ》or《E・HERO プリズマー》

    一人回ししてみた雑感としては、《D-HERO ダイヤモンドガイ》をせめて2ターンは残しておきたいのに、
    バック環境が《神の警告》で《奈落の落とし穴》避けの数値が活かされていない事、
    こっちも《神の警告》を使いたいのに《ヒーローアライブ》の影響で最大1枚しか積めない事が印象大。
    というかライフ消耗激しすぎて真剣に《大逆転クイズ》が欲しくなる。

    手札にきてしまったコピー先(《青眼の白龍》《ブラック・マジシャン》)の処理も「融合素材にする」っていうのは噛み合わせの発想だからあまり正しいとは言えない。
    ここら辺は手札コストが必要な魔法or罠を採用して構築した方が良いのかもしれない。
    モンスター(15枚)
    墓守の司令官×3枚
    青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)×2枚
    古代の機械巨竜(アンティーク・ギアガジェルドラゴン)
    Sin(シン) スターダスト・ドラゴン×3枚
    Sin 青眼の白龍(シン ブルーアイズ・ホワイトドラゴン)×3枚
    Sin サイバー・エンド・ドラゴン×3枚

    魔法(20枚)
    成金ゴブリン×2枚
    歯車街(ギア・タウン)×3枚
    王家の眠る谷-ネクロバレー×2枚
    王家の生け贄×3枚
    闇の誘惑
    トレード・イン×3枚
    テラ・フォーミング×3枚
    アドバンスドロー×3枚

    罠(5枚)
    闇のデッキ破壊ウイルス×3枚
    スキルドレイン×2枚

    理想は《王家の生け贄》でハンド確認しつつモンス消滅後、
    《闇のデッキ破壊ウイルス》から先程見たハンドを考慮して魔法/罠宣言して壊滅させる。

    この考えを推し進める場合、
    ⅰ.出来る限り早めに《王家の眠る谷-ネクロバレー》+《王家の生け贄》を揃える
    ⅱ.《王家の生け贄》を発動した時、自分の手札からはあまりモンスターを捨てないようにする
    ⅲ.《闇のデッキ破壊ウイルス》を発動しても、続けて殴れるモンスターを用意する

    ⅰは《テラ・フォーミング》《墓守の司令官》を採用する事で確率を上げる。
    ただ、単純に
    3《王家の眠る谷-ネクロバレー》
    3《テラ・フォーミング》
    3《墓守の司令官》
    だけでは、だぶついた時がきついので、ここに《歯車街》を仕込む。
    これで事故ハンドにならず、同時にⅲの殴れるモンスターとして《古代の機械巨竜》が機能する。

    ⅱは「Sinモンスター」が抱える欠点の一つである、
    『「Sin」と名のついたモンスターはフィールド上に1体しか表側表示で存在できない。』の存在から、
    他のモンスター以上に手札にだぶついてしまう可能性がある。
    その点を《アドバンスドロー》などの豊富なドローソースからモンスターを極力そぎ落として
    ⅰのキーパーツを揃えることに繋げている。

    ⅲはⅰで紹介した《古代の機械巨竜》《墓守の司令官》なので割愛。
    他にも《ダーク・アームド・ドラゴン》などの存在も面白いので、
    この点から採用するカードは増えるかもしれない。

    デブリ相手には2戦目から《闇のデッキ破壊ウイルス》を抜いて
    代わりに《魔のデッキ破壊ウイルス》ぶち込んでごり押ししましょう。

    プロトタイプなので3積みばかりで、ここから細かな調整。
    珍しくまともな理論書いてるように見えるけど、ベースは3期前のおーさん様のスキドレガジェルです。感謝。

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