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「デュエルはいつでも真剣勝負! 勝負は勝ってこそ華なんや!」
2026 . 04
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    「鋼鉄の襲撃者」の頃から始めました。
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    次のランクが無理ゲーなので諦めムード

    エビルナイト・ドラゴン無限回収中
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    対戦相手がいなくて四苦八苦しながらも雲で対戦し始めています。
    まだ数戦しかやってないけれど、「噛み合ってはいる」「でも召喚権を酷使しすぎ」「伏せに干渉が出来ない」
    ここら辺を思う。あとは相手の行動を1回で良いからブロックしたら直ぐに連鎖的にアドを確保出来る。

    具体的に回答として○○が強い!というのは後になりそうだけれども、今のままだと使い物にならないのは事実。
    先行だと召喚権はそこまで感じないけれども、
    後攻になると初動で動きづらいのがそのままストレートにくるので、ここを改善する方法を求めるべきか。

    一番いいのはリアルで回して感じる事なんだけれども、
    《フォーミュラ・シンクロン》が1枚もない所為で回す事が出来ないから
    リアルで回すにはちょっと時間掛かるかも。。

    ◆剣闘獣
    自分は戦闘を行った《剣闘獣ラクエル》とバックが複数枚あり、
    相手の場には《スターダスト・ドラゴン》《デーモンの召喚》がいたとしたら、

    《剣闘獣ムルミロ》で《デーモンの召喚》を選択したらそのまま通る事もある。
    理由は《スターダスト・ドラゴン》を《剣闘獣の戦車》されたら辛いから。

    こういう伏せを偽装して相手を攻め立てるプレイングが自分は好き。
    まぁだから連勝出来ないんですけどね!
    普通にプレイしていく中で「これ偽装出来ないかな」って考えながらやっていくと、
    剣闘獣を扱うスキルはどんどん上達していくと思う。

    ◆ゴールドシリーズ
    情報通り無事に《氷結界の龍グングニール》が通常封入率でしたね。
    シンクロのゴールドは苦手なので安くなるDTを買おうと思います。
    でもこれでHidden3がただの地雷パックになったなあ。
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    雲とはまた別の話でゴールドシリーズです。
    シンクロパターンは(無事に?)LWさんがやっていただけるようなのでそちらへどうぞー。
    あんな理論的な解説を交えたパターン公開は私には無理です。ええ。

    GS03-JP001「闇の仮面」
    GS03-JP002「霊滅術師 カイクウ」
    GS03-JP003「お注射天使リリー」
    GS03-JP004「異次元の女戦士」
    GS03-JP005「カオス・ソーサラー」
    GS03-JP006「炎帝テスタロス」
    GS03-JP007「ライトロード・ハンター ライコウ」
    GS03-JP008「キメラテック・フォートレス・ドラゴン」
    GS03-JP009「氷結界の龍 グングニール」
    GS03-JP010「氷結界の龍 トリシューラ」

    GS03-JP011「抹殺の使徒」
    GS03-JP012「ブラック・ホール」
    GS03-JP013「団結の力」
    GS03-JP014「フォース」
    GS03-JP015「終焉の焔」

    GS03-JP016「砂塵の大竜巻」
    GS03-JP017「停戦協定」
    GS03-JP018「落とし穴」
    GS03-JP019「強制脱出装置」
    GS03-JP020「万能地雷グレイモヤ」


    《砂塵の大竜巻》《落とし穴》《強制脱出装置》はグラビ作る時にゴールドで組めるのが地味に嬉しい。
    《霊滅術師 カイクウ》はレアで揃えてたけど、こっちもゴールドがあるのは熱い。
    さっそくヤフオクでフラゲ組みの出品が見えるけど、
    気になるノーレア枠候補の《氷結界の龍グングニール》と
    《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》の値段が同じことが引っかかっている。

    情報収集力に乏しいからもうなにか判明してるのかもしれないけど、
    これってノーレアが3枚あるってこと・・・なのか?

    続きは以前にやっていた予想との比較です
    ■「雲魔物-タービュランス」(カウンター1)/「ジェネクス・ウンディーネ」がある時
    ◆パターンA:
    この時点で《TG ハイパー・ライブラリアン》/《アームズ・エイド》/《フォーミュラ・シンクロン》
    以前のここから少し。

    《アームズ・エイド》+《フォーミュラ・シンクロン》から《氷結界の龍 ブリューナク》。1ドロー
    ◆この時点で「鬼ガエル」ともう1枚水属性が手札にある場合:
    水属性モンスターを切って《鬼ガエル》SS。効果でガエルを落とす。
    《鬼ガエル》が水☆2なのでハンドAを切って《フィッシュボーグ-ガンナー》の効果発動。

    この時点で
    《TG ハイパー・ライブラリアン》/《氷結界の龍 ブリューナク》/《鬼ガエル》/《フィッシュボーグ-ガンナー》
    6+2+1で《氷結界の龍 トリシューラ》が作成可能。ついでに1枚ドロー。

    メリット:2枚ドロー、《氷結界の龍 トリシューラ》効果
    デメリット:《鬼ガエル》+水属性モンス1+ハンドコスト1枚

    良し悪しを感じた箇所が薔薇薔薇すぎて記事として纏められないので
    取りとめのない文章になっちゃってますがご了承をば。

    ◆未来融合ディアボかなり強い
    このデッキでキーカードになる《フィッシュボーグ-ガンナー》を速攻で墓地に送れる
    +《D-HERO ディアボリックガイ》を送る事で《ジェネクス・コントローラー》が超強力になったり、
    速攻なら水☆1を使って《フォーミュラ・シンクロン》から☆8に繋げる事も出来る。

    どれかがダブると途端にパフォーマンスがダウンするけど、あまりある活躍だと思う。

    ◆ミラクルは微妙
    《D-HERO ディアボリックガイ》《未来融合-フューチャー・フュージョン》《簡易融合》
    ここら辺引けないと途端に事故カードになるから難しい。
    元々事故りやすい繊細なデッキだから自分はアウトかなあ。

    ◆馬の骨弱すぎる
    シンクロ連打ァや帝召喚が出来る中で召喚権使ってまで手札整理したいとは思えないw
    唯一《雲魔物-タービュランス》効果使用からの動きは評価するけど、
    《雲魔物-タービュランス》自体サーチ出来るカードはないので不安定。

    ◆貪欲はアンシナっぽい
    シンクロぶんぶんからの制圧を目指していたから《貪欲な壺》を採用していたけど、
    地味に事故率が高いのが目立つのと《鬼ガエル》投入から《黄泉ガエル》が墓地に落ちやすくなったことで
    帝の利便性が上がったことからシンクロでテンポ取って帝で制圧するゲーム作るのが良いのかもしれない。

    そう考えると《邪帝ガイウス》3以外にも帝を増やした構築の方がつよいのかも。
    このデッキのエクストラは本当にいっぱいいっぱいになる。

    必須系:
    【★2】
    《フォーミュラ・シンクロン》:
    《フィッシュボーグ-ガンナー》のお供。
    《雲魔物-スモークボール》の他《黄泉ガエル》でも出てくる。
    汎用性から見ると2枚以上は必須。

    【★5】
    《TG ハイパー・ライブラリアン》:
    《雲魔物-タービュランス》+《フィッシュボーグ-ガンナー》からのシンクロパターンの基本。
    これがいる事で《フィッシュボーグ-ガンナー》のハンドコストを実質踏み倒し可能。なんで出たのレベル
    基本的に1枚しか出せないけれども、
    《簡易融合》や《雲魔物-ストーム・ドラゴン》が絡むと2枚召喚可能でそこからターボ可能なので2枚は必要。

    【★6】
    《氷結界の龍 ブリューナク》:
    《雲魔物-タービュランス》(カウンター1)+《ジェネクス・ウンディーネ》からのパターンで出てくる他、
    無限《フィッシュボーグ-ガンナー》SS時のシンクロ滝登りで《氷結界の龍グングニール》に繋ぐ。

    【★7】
    《氷結界の龍グングニール》:
    無限《フィッシュボーグ-ガンナー》SSでのシンクロ滝登りでの《氷結界の龍 ブリューナク》から
    フィニッシュ《氷結界の龍 トリシューラ》への繋ぎカード。
    そのほかにも《雲魔物-タービュランス》+《ジェネクス・コントローラー》や
    《レア・フィッシュ》+《ジェネクス・コントローラー》など、普通にシンクロしても割と出てくるレベル。

    《アーカナイト・マジシャン》:
    《TG ハイパー・ライブラリアン》+《フォーミュラ・シンクロン》からの選択肢として、
    相手の場にカードが無い状態で《BF-蒼炎のシュラ》等を出してでどついてきたら、
    《ブラック・ローズ・ドラゴン》ではなくこっちの方が強い。

    《ブラック・ローズ・ドラゴン》:
    簡単に出せるなら説明不要の強さ。
    モンスターしか動かないから《大寒波》中でもアクセスできる辺りも強力。

    【★9】
    《氷結界の龍 トリシューラ》:
    このデッキの最終到達地点。
    アクセス方法は現在も開発中。

    どちらか必須系:
    【★4】
    《アームズ・エイド》:
    《ジェネクス・ウンディーネ》+《フィッシュボーグ-ガンナー》からの18打点を残してターンを返せる。
    ただし基本はシンクロの中継地点として使用。
    また、《雲魔物-タービュランス》+《ジェネクス・ウンディーネ》の他、シンクロ滝登りを行う際、
    《アームズ・エイド》+《フォーミュラ・シンクロン》から《氷結界の龍 ブリューナク》にアクセスできる。

    【★5】
    《神海竜ギシルノドン》:
    同じく中継地点として使用。
    一見すると単体から《フィッシュボーグ-ガンナー》滝登りが出来るので汎用性が高そうだけれども、
    このカードのシンクロ条件が
    「チューナー+チューナー以外のレベル3モンスター1体」なので
    《雲魔物-タービュランス》+《フィッシュボーグ-ガンナー》からは出せない。
    出す方法は《ジェネクス・ウンディーネ》+《フォーミュラ・シンクロン》のみ。


    この時点で10枚が固定。

    微妙に欲しいカード:
    【★6】
    《氷結界の虎王 ドゥローレン》:
    《氷結界の龍 ブリューナク》出す場面で大抵出せる。
    自分の場のカードをバウンス出来るのそこからアドを作れる場なら欲しい。

    【★8】
    《スターダスト・ドラゴン》:
    単純に必須だけで組んだ場合、☆8がいなくなるのが問題に思ってる。
    《簡易融合》+《ジェネクス・コントローラー》から出せる他、
    《氷結界の龍グングニール》+《フィッシュボーグ-ガンナー》からの召喚も可能なので、
    一考に値するカードを採用したい。
    開幕《TG ハイパー・ライブラリアン》+のシンクロ滝登りを行った場合は
    《氷結界の龍 トリシューラ》より後の《ブラック・ホール》などを考慮して
    《スターダスト・ドラゴン》の方が良いかと思ってる。

    《スクラップ・ドラゴン》:
    上記の☆8枠として。
    相手のカード破壊出来るのは良いよねーっていう。
    《アーカナイト・マジシャン》など破壊する要素ふんだんにあるから不要・・かも。

    一部で使用するカード:
    《レアル・ジェネクス・クロキシアン》:
    《D-HERO ディアボリックガイ》を使用する場合《ジェネクス・コントローラー》共々強く使えるカード。
    《邪帝ガイウス》+《ジェネクス・コントローラー》だけでも出せるけれども、
    《D-HERO ディアボリックガイ》を採用していないデッキではそれほど多く出るわけではないので、
    エクストラが圧迫しがちなら不要。

    《E・HERO アブソルートZero》:
    《ミラクル・フュージョン》《未来融合-フューチャー・フュージョン》からのアクセスカード。
    出すだけで相手が嫌がる高い除去性能。
    恐らく1枚くらいしか採用する余裕はない。
    《未来融合-フューチャー・フュージョン》と被るけれども
    《ミラクル・フュージョン》も1枚程度に抑えれば致命的な場面は薄い・・・はず。

    《簡易融合》を採用する場合:
    【★4】
    《レア・フィッシュ》:
    《フィッシュボーグ-ガンナー》とのシンクロで《TG ハイパー・ライブラリアン》が出せる以外にも
    《ジェネクス・コントローラー》とのシンクロで《氷結界の龍グングニール》にアクセス。

    《カオス・ウィザード》:
    《ジェネクス・コントローラー》とのシンクロで《アーカナイト・マジシャン》が作れる。
    しかしこのデッキは如何に《TG ハイパー・ライブラリアン》を作りつつ
    無限《フィッシュボーグ-ガンナー》の条件を整えてのコストを踏み倒し、シンクロしていく事なので、
    汎用性としては《レア・フィッシュ》の方が高い。

    【★5】
    《E・HERO セイラーマン》:
    水☆5の中で攻撃力が一番低い(1400)カード。
    環境としては少ないながらも《奈落の落とし穴》を回避できるので他の水☆5より優秀。
    (《月の書》の干渉想定を除けば)
    また、HEROなので《ミラクル・フュージョン》へのギミック採用は可能。
    《レア・フィッシュ》に比べると使用するケースはかなり低い。

    《音楽家の帝王》:
    光属性/魔法使い
    このデッキでは《フォーミュラ・シンクロン》+《音楽家の帝王》から《アーカナイト・マジシャン》くらいしか
    魔法使いである事は活かされない。
    光属性は《カオス・ソーサラー》ギミックを採用する時に最重要視される項目で、
    《E・HERO セイラーマン》ではなくこのカードが入る。


    《スターダスト・ドラゴン》か《スクラップ・ドラゴン》か現在悩み中。
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