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「デュエルはいつでも真剣勝負! 勝負は勝ってこそ華なんや!」
2026 . 04
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    反空
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    男性
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    「鋼鉄の襲撃者」の頃から始めました。
    ネット環境ではエタバトやってます。
    次のランクが無理ゲーなので諦めムード

    エビルナイト・ドラゴン無限回収中
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    モンスター(16枚)
    墓守の司令官×3枚
    青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)×2枚
    神獣王バルバロス×2枚
    古代の機械巨竜(アンティーク・ギアガジェルドラゴン)
    バーサーク・デッド・ドラゴン×2枚
    Sin(シン) スターダスト・ドラゴン×3枚
    Sin 青眼の白龍(シン ブルーアイズ・ホワイトドラゴン)×3枚

    魔法(19枚)
    歯車街(ギア・タウン)×3枚
    王家の眠る谷-ネクロバレー
    王家の生け贄×3枚
    闇の誘惑
    トレード・イン×3枚
    テラ・フォーミング×3枚
    デーモンとの駆け引き×3枚
    アドバンスドロー×2枚

    罠(5枚)
    闇のデッキ破壊ウイルス×3枚
    スキルドレイン×2枚

    エクストラデッキ
    スターダスト・ドラゴン×3枚


    OCG部屋で気兼ねなく使えるデッキのひとつ。
    SPは46.5だが引きさえまともであれば上位とも渡り合える。
    鴨だと思ったら大間違い。
    勝つと基本的にSPボーナスが貰えるので
    30戦リセットせずやり切れる精神力があればランキングに入れるとは思う。

    負ける試合は大抵事故と相手のトップ解決。
    デッキまだ35枚あるのにトップが《ダーク・アームド・ドラゴン》とか《冥府の使者ゴーズ》とかしらん。
    後はロックカードに弱いので《闇のデッキ破壊ウイルス》で決めきれないと勝てない。
    (さっき《D・バリア》で死んだ)

    《バーサーク・デッド・ドラゴン》は決めると超気持ちいい。
    引きに自信がある人はおススメ。
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    雲の構築に行き詰ってSinウイルスに《バーサーク・デッド・ドラゴン》突っ込んだりしてたら気付いたけど、
    《古代の機械巨竜》(アンティークギア共通)の攻撃宣言時からの魔法・罠使用不能中に
    何らかのカードを発動してもモンスター効果以外からは一切カウンターされないので発動を通せる。

    たとえ相手にとってのマストカウンターだったとしてもどや顔で通す事が出来る。
    これ結構強い。

    ◆強いデッキ
    1枚で機能するカードが多いデッキは強い。
    デッキのカードが全てシナジーするデッキは強い。

    前者はBFみたいなデッキ。後者はブレードとかのぶん回し。
    つまり自分が構築したときに理想とした動きを行えるデッキが総じて強い。

    ◆で、雲は
    雲の理想は少なくとも自分としては《TG ハイパー・ライブラリアン》を場に出して、
    《フィッシュボーグ-ガンナー》のコストを実質踏み倒してのシンクロ滝登りやシンクロ連打だと思ってる。

    それを行う場合は
    1.《TG ハイパー・ライブラリアン》が場に居る事
    2.《フィッシュボーグ-ガンナー》を特殊召喚する条件(水3以下)が場に居る
    3.シンクロ素材がいる(出来るだけ《氷結界の龍 トリシューラ》などに繋げる奴)

    これらが最低限必要になって来て、これを1ターンで行うのは困難。
    複数のターンからこの条件を満たそうと思う場合《月の書》《神の警告》に対する回答が欲しい。
    結果《大寒波》が欲しくなるが制限カード、《封印の黄金櫃》でサーチするにしてもターンが掛かる。
    これらから今まで採用していた帝とガエルを抜いての《デモンズ・チェーン》採用
    フィフ型にチェンジして、《大寒波》から《氷結界の虎王 ドゥローレン》からの
    シンクロ滝登り中ロックを解除して動ける構築が悪くないのかなって思ってます。
    (コメントで頂いた構築そのままですね)

    兎にも角にも単体では役立つとは言い辛い集団なので、
    初手が《雲魔物-タービュランス》+《ジェネクス・ウンディーネ》みたいなコンボが発生する手札でなければ
    カードパワーでどんどん押し切られてしまうケースが多い。
    (帝を使っていたのは汎用性からの誤魔化しに近い。相性が良いんじゃなくて腐らずに使えるだけ)

    雲はもうちょい対戦する機会があればなー。
    現状対戦する機会があまりないので記事としての回数は減りそうです。申し訳ない。
    ガジェと対戦したときに守備力の重要性を改めて実感した。

    そのときのターン:
    12ターン目
    自分のLP:
    5300
    自分の場:
    《剣闘獣ベストロウリィ》《月の書》《トラップ・スタン》《くず鉄のかかし》
    自分の手札:
    なし
    自分の墓地:
    《剣闘獣ムルミロ》《剣闘獣の戦車》

    相手のLP:
    6600
    相手の場:
    《マシンナーズ・フォートレス》《イエロー・ガジェット》
    相手の手札:
    4枚
    《グリーン・ガジェット》有
    相手の墓地:

    《地砕き》《地割れ》は1枚も消費していない。使わせる機会もなかった。
    《月の書》3枚消費済み


    この状況で考えることは、やっかいな《マシンナーズ・フォートレス》を処理する事。
    幸い《月の書》《剣闘獣の戦車》があるので戦闘破壊する事も可能だが、
    《マシンナーズ・フォートレス》の守備力は1600なので現状では処理出来ない。
    墓地に《剣闘獣ムルミロ》がいるので《イエロー・ガジェット》を戦闘破壊して
    《剣闘獣ムルミロ》から破壊する事も出来ない。
    また、《マシンナーズ・フォートレス》の効果対象になった時の《押収》効果は永続効果なので、
    《剣闘獣ダリウス》蘇生《剣闘獣ムルミロ》効果で《剣闘獣の戦車》を引っ掛けさせて破壊させる事も出来ない。

    《マシンナーズ・フォートレス》を戦闘破壊をするならば、
    《剣闘獣ベストロウリィ》で《イエロー・ガジェット》を戦闘破壊して、
    攻撃力1700以上のなんらかのカードにチェンジすることで対応したいが、
    そうなると返しの《地割れ》《地砕き》で死にやすく、これだけでは悪手で終わってしまう可能性が高い。

    つまり自分としては、
    攻撃力1700以上の剣闘獣を呼び出して、
    相手から《地割れ》《地砕き》が飛んできても極力対応しつつ、
    次の自分のターンに《マシンナーズ・フォートレス》を《月の書》で対応して突破する方法を探した。

    【実際にやったプレイ】
    《剣闘獣ベストロウリィ》で《イエロー・ガジェット》攻撃、
    《剣闘獣ダリウス》チェンジ《剣闘獣ムルミロ》蘇生してエンド。

    意図:
    《剣闘獣ダリウス》の攻守は1700/300
    そして蘇生した《剣闘獣ムルミロ》の攻守は800/400
    つまり《地砕き》《地割れ》どちらを撃ったとしても先に破壊されるのは《剣闘獣ムルミロ》
    1枚だけなら《剣闘獣ダリウス》は生き残れるし、
    仮に2枚以上あったとしても《地砕き》《地割れ》を2枚消費させる事が出来る。

    これを行ってなんとか勝ちを拾った。
    それまで《剣闘獣ダリウス》の守備力なんて気にした事もなかったけれども、(低いとだけ認識してた)
    繊細なプレイングを行う際にはここら辺も知っておかないと難しいと肌で感じた瞬間。

    みなさんは自分のデッキに入ってるモンスの守備力全部分かりますかー?


    追記:
    ねえよwwwwぜったいありえんww
    《剣闘獣ダリウス》蘇生チェーン《月の書》でいいじゃんwアホか俺w
    失礼いたしました。。。

    だからいったじゃないですかー!やだー!
    《抹殺の使徒》のゴールドが結構カッコイイ。
    《ライトロード・ハンター ライコウ》もゴールド仕様とマッチしてる。
    今年のGSは前期までのと違って名前のダイヤモンドカットがシークレットに近い配色になってる(?
    個人的にはこっちの方が好き。

    ◆雲
    《簡易融合》は☆1水属性と一緒に手札にきてさえいれば、
    それら以外に《フィッシュボーグ-ガンナー》コストで手札2枚消費をすれば
    《TG ハイパー・ライブラリアン》《フォーミュラ・シンクロン》+2ドローが出せるから弱い訳はない。

    でもそれは《フィッシュボーグ-ガンナー》がある前提での話。
    もしなかったらかなりパフォーマンスの悪いカードに落ちる。
    ″一応″《邪帝ガイウス》のリリースコストになったり、使えないわけではないけど、
    2枚消費じゃ《神の警告》に弱いし、有効的に攻める手にはならない。

    《鬼ガエル》は帝握ってると強い。
    それ以外は基本シンクロと絡み辛いところがある。

    要は《フィッシュボーグ-ガンナー》なので、これを引き入れるギミックか落とすギミックが欲しい。
    眠気が全く来なかったので剣闘獣で連勝してたらデブリライロと対戦した。
    結論から言うと負けた。
    この後の場面で最善のプレイングを行っていても勝てなかった可能性が高いけれども、
    今回のケースは長考したのに全く気付かなかった要素だったので取り上げ。


    相手の場:
    《デブリ・ドラゴン》(効果発動、対象《ダンディライオン》)+綿毛トークン*2
    伏せ1枚
    相手の手札:
    4枚

    自分の場:
    《トラップ・スタン》《トラップ・スタン》《月の書》
    自分の手札:
    《死者蘇生》
    自分の墓地:
    《剣闘獣ホプロムス》
    備考:
    《ダスト・シュート》を受けたので手札にあった上記のカード全部が相手に知られている。
    デブリライロであることは事前情報として知っている。

    この時点でもう絶望としか言いようがないわけだけど、
    ここからプレイする中で少なくとも詰め寄る事が出来るプレイングがあった。

    実際にやったプレイは、
    《月の書》で《ダンディライオン》対象にして、そのターンの《氷結界の龍 トリシューラ》を防いで
    次のターントップ《地砕き》。墓地の《剣闘獣ホプロムス》蘇生して《ダンディライオン》を叩いて
    《剣闘獣ラクエル》チェンジ、メイン2で《地砕き》打って《デブリ・ドラゴン》破壊してターン返す。

    この後、綿毛トークンリリース《邪帝ガイウス》でバックが筒抜けだから
    伏せの《トラップ・スタン》除外してビートダウンされた。

    で、ターン帰って来てトップ《剣闘訓練所》。
    この瞬間に自分のプレミスに気付かされた。
    横に綿毛トークンが残ってる訳だから戦闘を行うのは容易で、
    仮にさっきのチェンジして墓地に行ったカードが《剣闘獣ラクエル》ではなく《剣闘獣ベストロウリィ》だったら、
    ここで戦闘を行って《剣闘獣ダリウス》チェンジで《剣闘獣ガイザレス》から切り返しが行えた。

    場のカードも《トラップ・スタン》でこれを後押ししていたわけだし、
    《剣闘獣ベストロウリィ》を出して相手の伏せ(後のトップ《次元幽閉》を崩した《サイクロン》)を壊しに行けた。
    《邪帝ガイウス》が《剣闘獣ベストロウリィ》を除外していたとしてもこの競り合った状態なら、
    《剣闘獣ラクエル》にしたときとイーブンか伏せ(《サイクロン》)に干渉できた分こっちの方がよかった。
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