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「デュエルはいつでも真剣勝負! 勝負は勝ってこそ華なんや!」
2026 . 07
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    HN:
    反空
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    男性
    自己紹介:
    「鋼鉄の襲撃者」の頃から始めました。
    ネット環境ではエタバトやってます。
    次のランクが無理ゲーなので諦めムード

    エビルナイト・ドラゴン無限回収中
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    現在の使用率:100%
    ~内訳~
    本体:外付けHDD(40GB)
    コントローラー:PCゲーム用コントローラー
    同時に買ったMGS4:友人に貸して1年経過

    いやぁ、本当にPS3は便利ですね。
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    この動画を見ながら(10:10参照)無駄チェック禁止を見て、
    難しい問題だな、と改めて思いました。

    実際うp主の仰っている事は正しいですし、それが円滑に進める策として有効なのは事実です。
    ただし一方でカードゲームの醍醐味である伏せの読み合いが行えませんので、
    それを補う事が出来る一部の無駄チェックには”ブラフチェック”として存在価値があるとも言えます。

    無駄チェックとブラフチェックとの差異は相手が手札、及び伏せの判断を断定させないのを前提として、
    デッキの特性上考えうるタイミングにチェックを入れるのがブラフチェック
    それ以外のブラフとしての効果が薄い追加チェックを無駄チェックと位置付けれるかと思います。
    この無駄チェックについては私も無用の長物と思います。
    ただ、ブラフチェックに関しては、CGIをより楽しむ為にも許容されて欲しい範囲とも思います。


    また、「デッキの特性上考えうるタイミングにチェックを入れ」に関しては少々回りくどい表現をしましたので、
    例えを用いて書いておこうかと思います。
    通常のデッキにおいて、ドローフェイズのチェックは不要の物ですがパーミッションにおいては
    《強烈なはたき落とし》の存在がありますのでブラフとしての効果は普通のデッキに比べて高いといえます。
    このような例から「デッキの特性上考えうるタイミングにチェックを入れ」と書かせて頂きました。
    モンスター(4枚)
    トラゴエディア×2枚
    E・HERO エアーマン
    E・HERO アナザー・ネオス

    魔法(4枚)
    増援
    E-エマージェンシーコール×3枚

    罠(3枚)
    王宮のお触れ×3枚

    きっとSP47~53で強いと思います。
    最近は日の出の勢いそのままにエクスクルーダーCGIが更新・新機能を実装してますね。
    「3枚同時投入」や「あいまい変換」など痒い所に手が届く良い機能ばかりです。
    デュエルCGIの面だけで見るならカドエクがデュエルCGIの中で一番優れていると言えるのではないでしょうか。

    一方で最近は時計塔のようなガチ特化のCGIが見当たりませんね。
    エタバトは元々ネタ志向の強いCGIですし、カドエクも中立的かもしくはネタ性が高いように見えます。
    過去にMTG計算のレート計算を取り入れていた決闘都市はガチ系CGIとしての地位を確立していましたし、
    切磋琢磨する上でもレートの数値はモチベーションの向上につながりますので、
    個人的には失われつつあるガチ系CGIの復活を期待したいですね。

    ちなみに私は今は無き八葉式決闘場出身です。
    カード実装されると思います!
    いや、ソースなんもない本気で直感なんですけどね。
    まあデュエルCGIだけがエタバトじゃないのでもっとゆっくりでいいとも思います。

    それに終焉のカウントダウンとかシングルで回されるの考えれば幾分平和でしょう。
    アクションさせずに勝って対戦相手のレートを大きく引き下げる素敵デッキ。
    『マッチなら大丈夫なのか』という話かといえばそうでもなくて、
    もし私がマッチで当たったら取り敢えず謝ってサレして逃げます。
    1時間超えた上に負けたりしたら樹海行き決定ですよ。
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